記事のタイトルは、パリジャンとしたけれど、実際はパリジャンより細めのバゲット。
それにしても、食物に、こんなに色を塗りたくっても良いのでしょうか?
良い子の皆さんは、固くなったバゲットは、クルトン代わりにスープにいれて使い切りましょう。
ちなみに、フランスパンの中でも、パリジャン(Parisien)と呼ばれているものは、写真のバゲット(Baguette)より太めです。
日本のパン屋さんでは、パリジャンという名前がフランスパンの代名詞のように使われていることも多いですが、パリのパン屋さんに、日常的に買われているのは、バゲットなのです。
数あるフランスパンの種類については、Pascoさんのサイトに詳しく載っています。
http://www.pasconet.co.jp/fun/knowledge/french.html
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