フランス土産にリンツのチョコレートはいかが?

フランスのショコラティエのチョコレートはとても美味しくてお土産にぴったりなのですが、生クリームなどデリケートな素材を使っていることもあり、日本に持ち帰るには気を使います。

そこで、職場の皆さんに配る場合などで、あまり高価なものをたくさん買って帰ると予算が厳しい場合は、このリンツのチョコレートはいかがでしょうか。



光り輝く凱旋門がパリっぽいパッケージ。

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こちらはブラックチョコレートだけの詰め合わせです。

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でも、このリンツチョコの創始者ってスイス人だったみたいですね。


この方です。
  ⤵
ロドルフ・リンツさん
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写真はこちらのリンツ・ジャパンのホームページからお借りしました。

リンツチョコレートの誕生秘話



私は母によくショコラをお土産に頼まれるのですが、その数が毎回20個とか30個なので、リンツの小さめのパッセージのチョコレートをたくさん買って帰ることが多いです。

フランスのスーパーマーケットで買えますし、お値段も高級ショコラティエに比べてずっとお手頃、そしてお味もなかなか美味しいのです。



リンツの美味しさの秘密はこちらです。

🔗 リンツのチョコレートはなぜこんなにおいしいのでしょうか?





日本でも簡単に買えるので、わざわざフランスで買わなくてもいいのかもしれませんが、パリっぽいパッケージのショコラは喜んでもらえるのではないでしょうか。



日本のアマゾンでも買えます。
(スイス土産ってなっていますね。当たり前だけど。笑)


リンツ Lindt リンドールトリュフチョコレート 50個入り 600g




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