夜のルーブル・リボリ駅


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パリ1区のルーブル・リボリ(Louvre Rivoli)駅。

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いつもは、美術館のように、作品が陳列されているメトロ構内は、現在工事中で殺風景です。

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ルーブル美術館には行くには、この駅よりも、お隣の「パレロワイヤル・ミュゼ・デュ・ルーブル(Palais Royal Musée du Louvre)が便利です。




ペンブックス3 ルーヴル美術館へ。 (Pen BOOKS)



年間約850万人の来館者を記録する美の殿堂、
ルーヴル美術館はまさにフランスの象徴である。
その建物には、フランスの栄光と敗北の歴史が刻み込まれているのだ。

一方で世界中から集められた膨大な美術品は、時代の先端アーティストを刺激し、
そこから新たな作品が生み出されるという連鎖が生まれる。
じつは、そうした活動こそがルーヴルの伝統なのだ。

さまざまな分野のプロたちは、数多くの美術品をどのように鑑賞するのか。
そんな新たな視点を加えながら、絢爛たる王宮の真の姿を探索する旅に出発しよう。

パリの中心に位置する巨大な建築物。
年間約850万人の来館者を記録する美の殿堂、ルーヴル美術館はまさにフランスの象徴である。

800年前に築かれた要塞が礎となったその建物は、
中世にゴシックからルネサンス様式の宮殿へと変容を遂げる。

以降その拡張の波は延々と引き継がれ、
フランスの栄光と敗北の歴史が刻み込まれているのだ。

一方で膨大な美術品が世界中から集まり、
時代の先端アーティストを刺激する創作の場となる。
ルーヴルに刺激を受けたアーティストが、新たな作品を生み出すという連鎖が生まれ、
古典作品が再びスポットを浴びることにも。

収蔵作品の知名度や膨大さだけではなく、
じつは、そうした活動こそがルーヴルの伝統なのだ。

世界の人々がいまも魅了される数多くの美術品を、
さまざまな分野のプロたちは、どのように鑑賞するのか。

そんな新たな視点を加えながら、
絢爛たる王宮の真の姿を、じっくりと探索する旅に出発しよう。
(前書きより)

◆もう迷わない、ルーヴルMAP


◆9つのカテゴリーに大別される、膨大な収蔵品。

◆ルーヴル作品を、プロの審美眼で楽しむ。

◆美を演出する、ルーブルの空間。

◆ルーヴルに行くとき、訪れたい料理店。

◆泊まるべきは、大人のためのプチホテル

◆21世紀のルーヴルを、革新し続ける。
【アンリ・ロワレット】
(以上、アマゾン・ジャパンの紹介文より)












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フランス語と日本語の対訳付きで、フランス語学習初心者にも、楽しく読めます。揺れるハート

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フランスの子どもたち女の子男の子の日常生活や、子どもと過ごすパリのバカンス、フランス語や英語を親子で楽しく学ぶ方法など、あれこれ書いています。ヒヨコ

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